小学校の前にある無人の手押し信号機が赤に変わる(北海道江別市篠津)

スポンサーリンク
この記事は約2分で読めます。

田舎の小学校の前にある、手押の信号機。

横断歩道用の、全国どこにでもある、普通の信号機。

この小学校には以前も幽霊のうわさがあり、お祓いをして貰ったこともあるのですが、

最近はそんな話も聞こえては来ていなかったのですが、

最近、誰もいない信号機が勝手に赤に変わるのだそうです。

私は最近この道をあまり通る事もないのですが、地元では噂になっています。

今年になり、警察により、4回も点検をしているそうなのですが、

依然として、その様な現象が起きるそうです。

学校の前にはお寺が有りますが、何かの関係があるのでしょうか。

今までは何もなかったのですから、同じ地区にある、国道の信号も勝手に変わると噂の信号機があります。

こちらは、赤い服の少女が見えたとかの話がありますが、こちらではその様な物を見たという話は無いようです。

不思議な事があるものですね。

確かに、丁度カーブのところにあり、交通事故で、無くなっている人がいる事も確かですが、

それから、もう何年もたっています。

学校と幽霊の話は沢山あると思いますが、そんな事も影響しているのでしょうか。

以前の学校の幽霊は、霊能者の話では近くの橋から身投げをした人の霊の、

通り道が丁度学校が有ったとのことですが、お祓いをしてから、見たという先生はいない様です。

元は、教員住宅に入居する先生も居なかったのですが、

今は、先生も住んでいますから、幽霊も今はでないのでしょう。

それが今度は、信号機になったのですか、

最近の幽霊も、横断歩道は手押し信号を押して、歩道を渡るのでしょうか、

この小学校、徒歩で通う児童はいません、みなスクールバスです。

誰も、この信号機のついた歩道を渡るものは、基本誰もいないのです。

タイトルとURLをコピーしました