感知式の信号機の下に赤い服の女の子が(札幌の国道275号線)

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私は北海道の札幌の近くに住んでいますが、私たちの地域を走っている国道275号線に、不思議な信号機があるということを、つい最近聞きました。

自分の家からも近くなのですが、何時も通っている所なのですが、国道なので、

夜間は交差する細い道についている信号機は、感知式で、車か手押しでしか信号が赤になることは無いように出来ているのが普通なのです。

勿論その信号機もその様なシステムになっているのですが、夜中に誰もいないのに、信号機が赤になるというのです。

私はそんなに夜中に車で走ることもないので、知りませんでしたが、先日友だちと飲んでいて、話していると、

あの信号機が誰もいないのに、赤に変わるとの話を、しかもその現象に出会ったというのです。

その時信号機の近くに赤い服を着た女の子が立っているというのです。

そいつは、良く夜中に走っているので見たのでしょうけれど、知らない人には、信号が変わることは当たり前のことなので、気にもならないのかもしれません。

しかし、何時も利用しているものには変だというのが分かるのです。

国道ですから、昔から多くの事故で、亡くなっている人も多いのは多いのですが、女の子の話は、聞いたことがありません。

知らなかったといえども、これから行く気にはなりませんね。

場所は、国道275号線を札幌から、当別の方に向かい、石狩川を渡り2つ目と3つ目の信号です。

2つ目の信号は、横断の為だけの信号なので、今では誰も通る人のいない信号機です。

そしてすぐある信号機、間隔は3,40mしか離れていない信号機です。

興味がある人は通って見てください。